Profile

yoko1s[1]

ソプラノ栗原 陽子 (Kurihara Yoko)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

桐朋学園大学声楽科卒業。同大学研究科修了。二期会準会員。
第16回太陽カンツォーネコンコルソ・クラシック部門第1位。
現在、クラシックからミュージカル、映画音楽、弾き語り等の幅広いレパートリーを持ち、各地にてコンサート活動を展開。

 2007年3月 (株)ジャパンライブラレコードより 「花(滝廉太郎)」
「ふるさと(文部省唱歌)」、「アメージンググレース」などのなじみ深い名曲を、収録したCD「アマービレ」を発売。

2010年LATIN  MUSICを主体とした音楽ユニット『elnica』を結成。ソプラノ&ピアノ&バイオリンの編成で、お客様のニーズに合わせたプログラム作りに努め好評を博す。

 

またボランティアグループを結成し、医療施設、障害者施設、老人ホームにおいての慰問演奏も積極的に取り組んでいる。

なでしこ 062 なでしこ 091 なでしこ 047

 

K-music Promotion 代表。コンサート、企業のパーティ、レストランLIVEなどを企画。

 ソプラノの夕べ 022 2009.シンフォニークリスマスコンサート 019 2009.シンフォニークリスマスコンサート 014

 これまでに 『 ブルゴーニュワインとクラシック音楽 』  『ナポリ料理とカンツォーネ』 『テキーラとラテン音楽 』 『 クリスマスほろ酔いコンサート 』 など、アルコール&料理&音楽のコンビネーションを生かした斬新なコンサートLIVEを多数企画。

 

2010年はK-music Promotion設立を皮切りに、これまでのコラボに『ダンス』の分野を取り入れ新企画にチャレンジ。

 0406 016 0406 021 0406 003