ソプラノ栗原 陽子 (Kurihara Yoko)
桐朋学園大学声楽科卒業。同大学研究科修了。二期会準会員。
第16回太陽カンツォーネコンコルソ・クラシック部門第1位。
現在、クラシックからミュージカル、映画音楽、弾き語り等の幅広いレパートリーを持ち、各地にてコンサート活動を展開。
2007年3月 (株)ジャパンライブラレコードより 「花(滝廉太郎)」
「ふるさと(文部省唱歌)」、「アメージンググレース」などのなじみ深い名曲を、収録したCD「アマービレ」を発売。
2010年LATIN MUSICを主体とした音楽ユニット『elnica』を結成。ソプラノ&ピアノ&バイオリンの編成で、お客様のニーズに合わせたプログラム作りに努め好評を博す。
またボランティアグループを結成し、医療施設、障害者施設、老人ホームにおいての慰問演奏も積極的に取り組んでいる。
K-music Promotion 代表。コンサート、企業のパーティ、レストランLIVEなどを企画。
これまでに 『 ブルゴーニュワインとクラシック音楽 』 『ナポリ料理とカンツォーネ』 『テキーラとラテン音楽 』 『 クリスマスほろ酔いコンサート 』 など、アルコール&料理&音楽のコンビネーションを生かした斬新なコンサートLIVEを多数企画。
2010年はK-music Promotion設立を皮切りに、これまでのコラボに『ダンス』の分野を取り入れ新企画にチャレンジ。
![yoko1s[1] yoko1s[1]](http://yoko-kurihara.sakura.ne.jp/wordpress/wp-content/uploads/2010/07/yoko1s1-226x300.jpg)








