Latin Classics 秩父公演~vol.3~無事に終了しました!

6月22日、皆々様のご協力のもと、270名様のお客様を迎え『Latin Classics 秩父公演~vol.3~』を無事に終えることができました!

お陰様で大盛況な公演となりました!

不安定な天候の中、足をお運び下さいましたお客様方々、
朝からお手伝い下さったスタッフの皆様、
そして、この上なく熱い演奏で湧かせて下さいました共演者の皆様、
マネージャーを務めてくれた姪のnene(おーい、やっぱり録音録れてなかったよ…( ;∀;))

本当に本当に心から、感謝を申し上げます!!!

今回も新しい試みとして、クラシックからジャズアレンジ、そのまんまガチ・ジャズ、シャンソン、映画音楽などの日本語歌唱を組み込みました。

ですから、コンサートでは、一度で10ジャンル位の音楽を堪能して頂けるお得な内容となっております。

オープニングとして、バッハ作曲のG線上のアリアを、須藤信一郎さんアレンジのもと、クラシックからジャズアレンジにするバージョンを演奏しましたが、これが、見事大好評でした!!!

すべったらどうしよう、と不安ばかりだったので、とても嬉しかったです。

そして、パーカッション熊本比呂志君と須藤信一郎さんとのデュオ、『アフロ・ブルー』、
瀬尾鮎子ちゃん参加の『スペイン』大絶賛でした!!!
池田達則君の ~バンドネオンを迎えてのコーナー~ に至っては、‘このコーナーは丸々好き!’とのコメントも頂きました。

クラシックに始まり、タンゴ、ラテン、シャンソン、映画音楽だけではなく、ジャズまでも取り込みつつある、『Latin Classicsシリーズ』!!!

さあ、次は何を!?

先日、須藤さんより今後の方針について、メールを頂きました。
まずは「陽子さんの歌いたいものをアレンジしていきましょう!」との温かいお言葉を頂き、涙が・・\(//∇//)\
須藤さん、神様みたいだ・・・。

って、ことは。

またまた、なんちゃってバッハ・シリーズやっちゃっていいの?(*゚∀゚*)

きゃー、次は「主の人の望みの喜びよ」かな?

須藤さん、鮎子ちゃん、熊本君、どうぞよろしくお願いいたします!

池田君、今回は私の都合で勝手に日程を変更してしまい申し訳ありませんでした・・・。
お許し下さいヽ(;▽;)ノ

やたら長くなりましたが、先日の写真をアップします♪
コンサート写真、打ち上げ写真はまた、後ほど~。

[コンサートによる収益金は、東北復興支援金として市町村を通じ、寄付させて頂きます。ご協力頂きましてありがとうございました。]

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