『Caruso』カルーソ。
・・・・名曲中の名曲。
エンリコ・カルーゾ Enrico Caruso (1873~1921)はオペラ史上最も有名なテノール歌手の一人。イタリア・ナポリ出身。
イタリアのシンガーソングライター&演出家のルーチョ・ダッラが偉大な歌手Causoを偲び称え、作詞作曲しました。 カルーソはアメリカから病気のため故郷ナポリに戻り、48歳で亡くなりました。 彼の末期(まつご)の幻想をテーマにしているこの歌は、もの哀しい旋律から始まります。ラストは愛する女性への狂おしい程の愛情を、ドラマティックに歌っています。
舞台はナポリ湾に面するソレント半島の北岸にある町で、観光地として有名です。
そう、ありとあらゆる歌手が歌ってます・・・。代表的な歌手はパバロッティ、A・ボッチェッリ、etc。。。
ただいまレパートリーにすべく勉強中・・・m(_)m
結局、敢え無く途中で断念してしまった『BALADA PARA MI MUERTE』(わが死へのバラード)もそうなんですが、同じ音の羅列で‘語り’をしていかなければいけない、これらの曲の難しい事といったらwww
え、これはお経???(-_-)
って勘違いされないように歌うには言葉が本来持つ発音、イントネーションに沿って歌えば良いのでしょうけど、何せ言葉が多すぎる・・・・(+_+)
舌は噛むわ、暗譜はスっ飛ぶわで、毎日落ち込んでます。。。
まるで‘自分が繰り出す言葉’のようにペラペラと、語り歌えるようになったらどれだけ素敵なんだろうと、日々特訓中(*_*)
ああ、最近飲んでないなぁ。。。
お酒・・・・。。。。